4.3. ストレージ機能のショートカットキー
一部の画面ではそこにフォーカスがあるときにショートカットキーが有効です。以下の説明でCtrlキーと表記のものはWindowsではCtrlキーであり、MacではCommandキーになります。MacではCommandキーと読み替えてください。
<左メニューのフォルダ項目>
| キー | 内容 |
|---|---|
| 左右矢印キー | フォルダの展開・折りたたみ。 |
| Enter | フォルダに移動。 |
| Delete or Ctrl+Backspace | フォルダ削除 |
| F2 | フォルダ名変更 |
<ファイル一覧モードのメインペイン>
| キー | 内容 |
|---|---|
| Enter | 現在の項目のデフォルトコマンド起動。フォルダのときはフォルダの中に移動。プレビュー可能ファイルのときはプレビュー表示。 |
| Space | 現在の項目がプレビュー可能ファイルのときプレビュー表示。 |
| Backspace | 親フォルダへ移動。 |
| Delete or Ctrl+Backspace | ファイル削除。 |
| Ctrl+A | ファイル行とフォルダ行をすべて選択。 |
| F2 | ファイル名・フォルダ名の変更。 |
| Ctrl+Shift+F | フォルダ名・ファイル名の検索モードに入る。 |
<検索結果のメインペイン>
| キー | 内容 |
|---|---|
| Backspace | 検索結果表示中は検索モードを抜ける。 |
| Shift+Enter | 検索モードを抜け、現在の項目の親フォルダへ移動。 |
| Esc | 検索エディットボックスにフォーカスがあり、検索文字があれば空文字にし、空文字であれば検索モードを抜ける。 |
<フォルダコメント編集画面>
| キー | 内容 |
|---|---|
| Ctrl+Enter | 保存して編集画面を閉じる。 |
